2007年07月10日

気象庁の最新速報

気象庁 ホームページのご紹介!
日本経済新聞地震の初期微動(P波)をとらえ、大きな揺れ(S波)が来る前に揺れの強さなどを伝える「緊急地震速報」について気象庁は21日、10月1日から一般向けに提供すると発表した。速報を巡っては認知度不足が課題となっているが、同庁は「モデル . ...(続きを読む)



ラニーニャ冬まで継続か 気象庁が監視速報
中日スポーツ
気象庁は10日、南米ペルー沖で海面水温が下がり、日本に夏の高温など異常気象をもたらすとされる「ラニーニャ現象」が4月に発生したと断定、冬まで続く見通しとする監視速報を発表した。 同庁によると、ペルー沖の監視海域で、6月の平均海面水温が基準値(過去30 ...(続きを読む)


北海道福島町で震度3の地震
朝日新聞
10日午後1時15分ごろ、北海道南西沖を震源とする地震があり、北海道福島町で震度3の地震を観測した。 気象庁によると、震源の深さは約20キロ、地震の規模はマグニチュード4・7と推定される。 この地震による津波の恐れはないという。(続きを読む)


九州中心に大雨続く、土砂災害などに警戒・気象庁
日本経済新聞
気象庁は、九州に加え、近畿南部や四国でも7日にかけて大雨の恐れがあるとして、土砂災害や河川のはんらんなどに引き続き警戒するよう呼び掛けた。 熊本県では、5日夜の降り始めからの雨量が250ミリを超えた所がある。6日午後、大分県の椿ケ鼻で1時間に63ミリ、佐賀県の ...(続きを読む)


週間の雨予報は「合格」、気象庁が自己評価
日本経済新聞
気象庁は6日、予報精度などの目標を昨年度、どれくらい達成したか自己評価した「業務評価リポート」をまとめた。 台風予報は、72時間先の予測位置の誤差が2005年度から24キロ縮まって299キロとなり、2000年度の48時間先予想の誤差とほぼ並んだ。 週間予報では、5日先の ...(続きを読む)


梅雨前線九州で大雨 気象庁 西日本、あすも警戒を
東京新聞
気象庁は、梅雨前線が停滞するため九州や四国、近畿で七日にかけ大雨の恐れがあるとして、土砂災害や河川のはんらんなどへの警戒を呼び掛けた。 熊本県では、土砂崩れで八十代の女性が骨折したほか、川の増水で住民が孤立したため、同県は陸上自衛隊に災害派遣を要請。 ...(続きを読む)


九州など大雨の恐れ、気象庁が警戒呼びかけ
日本経済新聞
梅雨前線が7日にかけ、西日本に停滞し活動が活発になり、九州を中心に大雨の恐れがあるとして、気象庁は6日、土砂災害や低地への浸水、河川の増水やはんらんへの警戒を呼び掛けた。 気象庁によると、梅雨前線が中国・華中から九州にのび、活動が活発化。7日にかけて西日本 ...(続きを読む)


九州、四国、近畿で大雨に=警戒呼び掛け−気象庁
時事通信
気象庁は6日、活発な梅雨前線の影響により、九州、四国、近畿地方で7日にかけて大雨が降る所があるとして、土砂災害や洪水に警戒を呼び掛けた。特に九州では局地的に激しい雨が降り続いており、災害の危険度が非常に高くなっているという。 同庁によると、7日正午まで ...(続きを読む)


九州の大雨のおそれなくなる 気象庁発表
朝日新聞
気象庁は4日午後4時すぎ、九州地方に停滞していた梅雨前線が九州南部まで南下し活動が弱まったため、大雨のおそれはなくなったと発表した。今後、梅雨前線は九州南海上まで南下してさらに活動が弱まる見込みという。 これまでの大雨で地盤が緩んでいるところがあり、 ...(続きを読む)


気象庁「8月上旬は猛暑」
中央日報
気象庁は3日、「7月下旬には梅雨前線の影響から抜け出し、7月下旬と8月上旬は晴れた日が多くなる」と展望した。 特に8月上旬は北太平洋高気圧の影響で暑い日が多くなり、気温も平年(最高気温30−32度)を上回ると、気象庁は予想した。 気象庁の関係者は「8月 ...(続きを読む)


九州地方に激しい雨、厳重な警戒を呼びかけ 気象庁
朝日新聞
気象庁によると、梅雨前線が九州地方に停滞しており、ところによっては1時間に40ミリを越える激しい雨が降り、大雨となっている。同庁は、同地方には地盤が緩んでいるところがあるとして、土砂災害、河川の増水・はんらんに厳重な警戒を呼びかけている。 ...(続きを読む)



タグ:気象庁
posted by グレイ at 19:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする